ぼくがApple製品を選ぶ3つの理由

iphone6s

どうも、キントキ(@kintokicreate)です。

今日はiPhone6s/6s Plusの発売日ですね!もう手にしている人も多いんでしょうが、ぼくはまだです…。某キャリアの機種変更で自宅受け取りにしたので、もう少し我慢です。

新型iPhoneも手元にないので、今日はぼくがApple製品を選ぶ理由を書いていこうと思います。ちなみにぼくのAppleとの出会いはiPhone3Gです。

こちらの記事でも書きましたがiPhone3Gを発売日に触れて衝撃を受け、その翌日に手に入れてからの付き合いです。

それ以外のApple製品は、iPadも初代からの付き合いでMacもMacBook Pro Retinaの初代をメインで使っていて、MacBook Airも持っている感じです。基本、初物好きです(笑)。なので、次はiPad Proを狙っています。

【追記】iPad Proも購入しました!

制御されているが故の自由

まず、Apple製品選ぶ上で大切な部分はこれでしょう。Appleはハードウェアもソフトウェアも自社でやっていることで安定性や強いパフォーマンスを引き出しています。

これはある意味ユーザーが自分でカスタムしたりすることを否定することでもあるんですが、逆に制御されていることで快適に使えたり自由であったりすることがあるんですねー。

多くの人にとって、自由にパーツを替えられたり無数にフリーソフトがあるより、故障が少なく安定したパフォーマンスが得られ、種類が少なくともセキュリティ上のリスクが少ないソフトが公式のストアにある方が使いやすいということです。あ、iOSなんかはアプリの数多いですけどね。

そんなこんなで、言い方は悪いですけどAppleが作った舞台で踊っていたほうが気持よく自由に踊れるんですよ。ムダな心配をしなくていいように出来るだけシンプルにつくってくれています。

クリエイターがApple製品を好んで使うのは、ドヤ顔が出来るのとこの辺が理由でしょう(笑)。

所有欲を満たしてくれるデザイン・質感

日常的に触れるパソコンやスマートフォンだからこそ上質なものであってほしい、という希望をApple製品は叶えてくれています。

デザイン面は新しいデザインのものが出る度、賛否両論ありぼくも色々思うこともありますが、シンプルでありムダの少ないところは一貫しています。

近年デジタルデバイスの性能が頭打ち傾向であることを考えてもデザインや質感が優れていることはかなりのアドバンテージになりますよね。いわゆる「ドヤれる」というのも人によってはあるでしょうが、どちらかと言うと自己満足的な感覚です。

iOS-MacOS間での連携

iPhoneを使っているとMacとの連携が便利すぎます。まず、iTunesだけを見ても軽さや使い勝手が全然違いますし。それ以外でも特に最近はMacOSの方がiOSとの親和性を上げてきているのでドンドン出られないように囲い込まれている感じです。

まあ簡単に挙げていくとこんな感じですけど、信者と言われても仕方がない内容ではありますね(笑)。でもやっぱりAppleには期待もしますしそれなりの信頼感を持ってしまうんですよ。

これからもAppleを買う機会が沢山あるでしょうけど、ぼくはこんな感じの理由で買ってます、という記録でした!笑