どうも、キントキ(@kintokicreate)です。

「あ、コレ面白そう。ちょっとやってみたいなー。」ていうのありますよね。ぼくはこの段階で置いておくことが嫌いなので、「これすごくやりたい!そして次はこんなこともやりたい!」という段階まで気持ちを高めるようにしています。

この「高める」ということをするためにとっている方法があるので、ご紹介しておきますね。結構メモとかしていても後で見たら冷めるていることとかあるじゃないですか。けど、この状態まで気持ちを高めておくとそういうことが減るのでオススメですよ!

気になったことをすぐに一通り調べておく

これは重要です。例えばギターに興味を持ったとしたら、すぐにギターの種類やギターを作っている有名なメーカー、簡単な練習方法などをネットや本などを読んで調べておきます。

こうすることですぐに始められない人でもイメージを膨らますことができるので、熱量をキープすることができます。むしろ自分の中で色々考えることでワクワクが膨らんでいきます。

ちなみにぼくはネットでも調べますが、結構チュートリアル的な本を買って妄想にふけったりしますねー。この段階が一番楽しいと言っても過言ではない(笑)。

我流でもちょっと触れておく

これは、なんとなくやりたいなと思ったら出来るだけ早めにするほうがいいです。はじめるとか大層なものではなく、ちょろっとだけでも触れておく感じです。

上でも例に出したギターだと楽器屋に行って実際に見てみたり、弾ける環境にあるなら何もわからないながらに弾いてみたり。そうすることによってイメージをより一層具現化できるわけです。

いずれにせよ興味を持ったことを逃さないために、いかに早く知識を深掘りしたり体験として落とし込むことができるか、が勝負です。

本来は即座にはじめてしまうのがいいんですが、忙しくてそうもいかない人が多いでしょうからせめて取っ掛かり的なものは作っておきましょうよってことです。メモしておいてまた時間ができたらやろーっていうのが一番危険ですし、それだとまず実現しないですしね!笑